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Join us for a day of fun and excitement. |

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![]() PADI FIVE STAR ID CENTER #12211 ショップの正面概観 両サイドにイサナ専用駐車場(無料)が 約12台が完備されています。 ラハイナでの夜のお食事などで駐車場に 困った時にも是非ご利用下さい。 |
![]() 目の前は、レレビーチがひろがる。 穏やかなリーフ内にはマクロ写真には もってこいの浅い海域。 手前にはサーフポイントのブレイクウオール、いつでも波があるのがいい。 サッカー、ビーチバレー、テニス、 バスケットなども無料で、できちゃう 便利な場所ですよ!ボールもあります。 |
![]() 器材の洗い場をリニューアル! 広くて使いやすい設計です。カメラ類もOK 風通しもよく器材もすぐに乾きますよ。 もちろん器材もお預かり致します。 |
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ハワイの中でもひときわダイバーに人気の高いマウイ島にあるイサナ オーシャン スポーツ 状況に応じて後方からのアシスタントもおります。だから安心、経験が少ない方ものんびりダイブ。日本語テキスト類の活用などうれしいサービスの数々。安全第一お客様優先のプログラムですばらしいマウイの海をその日のベストポイントでご紹介いたします。店の前はレレビーチ。ログ付けも気持ちいい!マウイのコーヒーでも飲みながらごゆっくりどうぞ。 |
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(通称:カズ) PADI Instructor 期待の新人、カズ。マウイに来てから頭をまるめて一念発起。只今インストラクターとギャグの修行中なのだが、まずは大学卒業のため物理学にいそしむ日々(のはず)。身体もでかけりゃ態度もでかい、おまけに顔も。その分関西弁と若さでごまかす特技あり。この夏、卒業証書(見込み)をひっさげてやってくる。まずはギャグのテストから・・・。 |

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初めて潜る方を対象のコースです。 |
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【所要時間】 約4時間 午前8時半位から午後12:30位迄 |
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【御持参して頂く物】 水着(あらかじめ着用してきてください)、タオル(大き目のものがいいです) |
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【料金に含まれるもの】 レンタル器材、ソフトドリンク、送迎 |
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【コース内容】 日本人インストラクターによる説明および練習の後、約40分ほどの水中ツアーにご案内します。ポイントはその日の海のコンディションによりベストポイントを選びますが、ラハイナのビーチやカアナパリの白砂のオールドエアポートビーチなど。美しいマウイの海をお楽しみください。 |

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すべてのマニュアル(教本)、問題集、ビデオ、および書類は日本語でもご用意しております。マウイでは海が近いので3日間で可能です。(日本では4日間かかります) |
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PADIの優秀ダイブショップに与えられるファイブスターIDセンターである当店は、優秀なインストラクターの集団でもあります。 「ダイビングが面白い!」と体感できるような指導をPADIに求められます。PADIのショップには個人レベルのインストラクターが入手できないPADIのノウハウ、情報がどしどしメールやFAX、手紙で届けられます。また、各地域(ここではホノルル)でのPADIショップのみ参加可能なミーティングが開催されます。 |
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■1人でお申し込みの場合 (送迎あり) $500 ■2人以上でお申し込みの場合(送迎あり) $450 ■4人以上でお申し込みの場合(送迎あり) $350 ■6人以上でお申し込みの場合(送迎あり) $300 学科部分を日本の提携ショップで行ったり、自宅学習されていらした方は、 上記の料金から$100お安くなります。 上記の料金は税込みです。また上記以外には一切かかりません(習得出来るまで追加料金もありません) さらに送迎が必要ない方は、1日$10・人お安くなります。 (2日間の場合は$20・人、3日間の場合は$30・人) 【所要時間】:3日間 08:30− 17:00
位迄(最終日は3時ころ終了)(学科が終了している方は2日間)
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マウイ島は熱帯地方の潜り方とは一味違ったダイビングスタイルになります。通常、南の島ではダイビングの合間にランチタイムとなり、ビーチなどに上陸して過ごしますが、ここハワイ、特にマウイ島にはトレードウインドと呼ばれる貿易風の通り道になり、自然とその影響で波も出てきて、年中といっていいほど北よりの風が吹いています。特に午後は強くなり、北東からキヘイ地区にかけ乾いた強風が通り抜けます。まあ、そのおかげで晴天率も高く、熱帯特有の湿度は低いのでジメジメ感がなく、クーラーが必要のないくらい涼しいのですが、ラハイナにいくと風がなくなり少々暑くなってきます。 |
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港(ハーバー)の場所 |

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ボートダイブは、午前中に2ダイブとなります。時に早めに風が吹き出すこともあり、海岸線に逃げなければならないこともありますが、毎日ではありませんのでご安心ください。モロキニ島の場合はその影響を一番受けやすいダイビングポイントなので朝から吹いているときなどはマウイの海岸線に潜ることになります。 |
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ここマウイ島にはボートでは行けないダイビングポイントがたくさんあります。それは、港から遠い場所や船の出入りを規制されている海域などです。北はホノルアベイから南はマケナ地区まで20ヶ所ほどのビーチポイントがあり毎日どこに行こうか迷うくらい。でも大体行く場所は決まっているのですが...。 |



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ダイビング器材は、全て無料(ウエットスーツも含む)
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ビーチダイビング
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ボートダイブ(2タンク)
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