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三宅島 村長選

全島避難から4年経ちました。
噴火などの大規模な火山活動は収まったようですが、火山性ガスが蔓延し、まだまだ帰島は無理な状況です。

村長はともかく、村会議員は必要なんでしょうか。

日経新聞 全島避難後初の三宅村長選
全島避難が続く三宅島の三宅村長と村会議員選挙(定数10)の投開票が15日、行われた。有権者が全国各地に分散していることを考慮して、通常よりも2日長くなった7日間の選挙戦の末、村長選では無所属新人の元村復興調整担当課長、平野祐康氏(55)が当選した。

毎日新聞 三宅島:避難後初の村長・村議選
噴火災害による全島避難から4年目を迎えた東京都三宅村(三宅島)で来月15日、避難後初の村長選と村議選が行われる。しかし、有権者2809人(昨年12月2日現在)は全国16都県に分散避難しており、出馬予定者もどうやって選挙運動をすればいいのか困惑している。そんな中、「候補者の顔が見える選挙を」と、東京青年会議所(JC)は告示日前日の7日、村長・村議選では異例の立候補予定者の公開討論会を開く。

東京都 三宅島災害情報
三宅島の雄山噴火に伴う高濃度ガス連続自動測定結果について(その40)
二酸化硫黄濃度は、以前に比べ高い濃度を検出することが少なくなっているが、雄山から放出されている二酸化硫黄の量は、桜島の約4倍となっている。


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Last-modified: Wed, 24 Mar 2010 13:44:00 JST (2821d)